一体誰が作ったの?どうやって生まれたの?
ニンジャーナリングの考案者と発案した理由を紹介します。
ニンジャーナリング考案者
(公式サイトリンク)
1986年生まれ。愛知県出身。
小学生からマジックを始め、高校生からプロマジシャンとして活動。メイクの専門学校を卒業後、百貨店の化粧品フロアにて日本初の男性ボーテコンシェルジュとして就業。その後独立。
現在、マジックを用いたお客様参加型パフォーマンス『超体感型忍法』の出張依頼、究極の自己分析サービス『超自分マニュアル』の制作を中心に、PR動画の出演、講演・研修、執筆・デジタルクリエイト、メディア・イベント・プロジェクトの運営を行う。
現代を生きるフリーランスの忍者として、名古屋を中心に日本全国で活動中!!
プロフィールの詳細は公式サイトをご覧ください。
ニンジャーナリング発案経緯
元々はイベントを企画するにあたって『忍者がジャーナリングの先生やったらおもしろくね?よしっ!ニンジャーナリングだ!』が始まりです。笑
ジャーナリングを始めた経緯としては、学生の頃から罫線があるノートがなんか嫌で、無地のA4コピー用紙にやりたいことのアイデアを書き殴ったり、テーマを大喜利っぽく決めて考えてることを書き出すってのをよくやっていました。
その度に、頭の中のモヤモヤが晴れ、自分の考えがシャキッと明確になり目標達成率が爆上がりしていましたね。
これをやってたおかげで、今までいい感じに人生豊かに生きてこれたと自負しております。
ちなみに、僕がジャーナリングという言葉をちゃんと知ったのは2、3年前です。笑
そこからですよね。
自分独自のやり方じゃなくて他の人はどうやってジャーナリングをしているんだろうと、いろんなジャーナリングの本を読んだりしました。
しかし、その多くは『毎日15分書きましょう』とか『感謝の気持ちを書きましょう』とか、ちょっと面白みにかけるというか真面目すぎるなと。
じゃあ、もっと楽しくて様々な効果がある、自分が実践していたジャーナリングの方法を紹介したらいいんじゃね?
もっと面白い方法考えて独自のマニュアル作っちゃえばいいんじゃね?
そこから生まれたのが「ニンジャーナリング」です。
あなたも「ニンジャーナリング」をやってみませんか?
今回紹介した「ニンジャーナリング」のやり方は、著書「ニンジャーナリング|人生を現実的に豊かにする”書く・描く・話す”瞑想の手順」で詳しく解説しています。
ニンジャーナリングの詳細をもっと知りたい方はABOUTページを、『すぐにやってみたい!』と感じた方は本をチェックして、読者限定のワークシートとともにニンジャーナリングを体感してみてください!